6万社以上が選ぶEDI統合管理システム
Biware EDI Station 2

 

次世代EDIを含むオールインワン製品

※6万社:Biware EDI Station 2をはじめとするBiwareシリーズの一隻です

当社は、株式会社インターコムのBiware EDI Station 2を含むBiwareシリーズの販売パートナーです。

Biware EDI Station 2の概要

Biware EDI Staion 2(バイウェア イーディーアイ ステーション ツー)とは、インターネットEDIからレガシーEDI、FAXまで、各種業界の受発注業務を支援するEDI統合管理システムです。

流通・製造・金融をはじめ、Biwareシリーズ累計24万本、6万社以上のお客様が採用しています。

Biware EDI Staion 2を導入することで、固定電話の公衆電話網がIP網へ移行されることによって起こる「EDI-2024年問題」に対応できます。

パナソニックISが提供する
Biware EDI Station 2の特長

POINT
01

マルチプロトコル対応

インターネットEDI(EDINT AS2/ebXML MS 2.0/ebXML MS 3.0/SFTP/JX手順)からレガシーEDI(JCA手順/全銀手順/全銀TCP/IP手順)、FAXまで、国内で普及している各種通信機能を一式搭載。取引先ごとに通信手順が異なっていても、1パッケージでの対応が可能となります。
POINT
02

多数の業界フォーマットに対応

各業界で利用されているEDI特有のデータフォーマットに対応。取引先ごとにファイルレイアウトが異なる場合にも柔軟に対応できます。
POINT
03

ノンプログラミングによる短期構築

EDIの通信設定だけでなく、先行・後続処理までを「ワークフロー機能(下図)」によりノンプログラミングで設定できます。わかりやすいアイコン表示で設定するため、お客さま自身で設定することができ、内製化を実現できます。

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社内システムとの連携もできる

EAIツールASTERIA Warpとの連携により、社外との取引だけでなく、社内システムとの連携が可能になります。

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