【事例セミナー】データ連携を内製化!
500社以上を連携支援したパナソニックISが事例解説

イベント内容

「システムの連携を一つずつ対応する工数をなんとかしたい」「データ連携が属人化し、担当不在ののち結局ベンダー任せになってしまった」などデータ連携を推進するにあたり、課題は様々です。DX推進のために、データ連携の重要性がますます高まる中、効率的なデータ連携を実現するためには、外部に頼るだけでなく、内製化が求められています。

今回のセミナーでは、500社以上のデータ連携を支援したパナソニックISが、データ連携ツール「ASTERIA Warp」導入事例に基づく内製化のヒントを解説いたします。ノーコードのデータ連携ツール活用を知りたい方、データ連携を内製化したい方におすすめです。
会場:オンライン
日程:2024年4月24日(水)
時間:11:00~11:30
参加費:無料

こんな方におすすめ

大手や中堅企業のデータ連携の最新事情を知りたい方
データ連携ツールの活用方法を知り、生かしたい方
自社で行うデータ連携のヒントがほしい方
対象者:情報システム責任者・情報システム担当者・DX推進担当者

【事例セミナー】データ連携を内製化!
500社以上を連携支援したパナソニックISが事例解説

日時 2024年4月24日(水) 11:00~11:30
会場 オンライン(お申込者のみへご案内いたします)
参加費 無料
定員

50名

主催 パナソニック インフォメーションシステムズ株式会社
共催 アステリア株式会社
お問い合わせ

パナソニック インフォメーションシステムズ株式会社

セミナー受付事務局 後藤

sales-pisc@ml.jp.panasonic.com

登壇者

パナソニック インフォメーションシステムズ株式会社
データ&アナリティクスソリューション本部 DX−HUB
ソリューション部
竹井 宏介
データ連携の多数の経験に基づき、組織におけるデータの重要性や連携の効果について、お客様へ提供してきました。
今回のセミナーでは、これまでの知識と、実践的なノウハウを含めて解説します。さらに、成功事例や注意点、課題解決のためのヒントも共有し、皆さんのデータ連携の取り組みに役立つ情報を提供します。
パナソニック インフォメーションシステムズ株式会社
データ&アナリティクスソリューション本部 DX−HUB
ソリューション部
宮前 陽充
東日本エリアのお客様へ、データ連携構築支援を担当しています。

データ連携を内製化!
500社以上を連携支援したパナソニックISが事例解説

ノーコードの今回のセミナーでは、500社以上のデータ連携を支援したパナソニックISが、データ連携ツール「ASTERIA Warp」導入事例を解説しながら、具体的な内製化のヒントを解説いたします。

データ連携を内製化したい方、導入社数1万社を超える「ASTERIA Warp」の活用を知りたい方におすすめです。

 

  • データ連携の重要性とは
  • データ連携の課題
  • 実際に導入した企業の課題と解決方法解説 

  ~ERPリプレイスに伴う周辺システムとのデータ連携基盤の再構築・内製化~

  • 導入社数1万社突破!ノーコードのデータ連携ツール「ASTERIA Warp」とは


※ 同業他社様のご参加はお断りさせていただいております。また、お申し込み多数の場合は抽選とさせていただきます。あらかじめご了承ください。

データ連携を内製化!
500社以上を連携支援したパナソニックISが事例解説
セミナーお申し込みフォーム

CONTACT

ITソリューションでお悩みの
企業ご担当者の方は、お気軽にご相談ください。

ご不明な点はお気軽に
お問い合わせください
お役立ち資料は
こちらから
ページトップへ戻る